エンジニア STORY

「AI開発こそ私の生きていく道!」得意の数学を活かし、3年で得た確信。想像以上の「現在地」に自分でも驚いています。

思いがけず「AIプロジェクト」に就業して苦戦したことをきっかけに、自らAI勉強会を立ち上げて学び続けることで「想像以上に成長できた!」と語る、株式会社エスユーエス西山さんのエンジニアストーリーをご紹介します。

その時、憧れの人っていましたか? 「リーダーエンジニアの“これまで”と“これから”。」Vol.1

エンジニアリーダーにリーダーになった理由や苦悩、これからの目標、そしてその方々が影響受けた憧れのリーダーを紹介してもらい、次号インタビューするリレー企画をスタートしました!

目標は「近所のにいちゃん」です。理想のリーダー像ってなんだろう? 30代のエンジニアが導き出した答えとは

メンバーの性格は百人十色。どのようにすればメンバーが成長するのか、試行錯誤しているリーダーも多いかと思います。そこで、今回はエンジニア歴12年で、これまで数々のチームを率いてきたご経験のある東條さんに、これまでのリーダーとしての失敗経験や、…

【後編】「スペシャリスト」になれなくてよかった。 35歳の元エンジニアが選んだキャリアパスとは?

前編に引き続き、実際に「35歳の岐路」を目の当たりにし、ゼネラリストの道に進むことを決断した、株式会社エスユーエスの元エンジニア・現営業部長として活躍されている圓城さんに、決断の理由を伺いたいと思います。

元・病院事務職員の「データサイエンティスト」になるチャンスを手にする方法

アメリカの求人情報サイトで、最高の職業として1位を獲得した「データサイエンティスト」。数学や統計学、データ分析の知識は勿論のこと、近年ではAIによるビッグデータ分析が盛んに行われていることもあり、機械学習やディープラーニングなどのAIに関するス…

強いばかりがリーダーじゃない。今のワタシが救いたいのは、「あの頃の彼女」なんです。

強い者がリーダーと呼ばれた時代は大きく変化した。最近では、周囲の共感を集めるリーダー像を良く目にする。自分に自信を持てなかった彼女が、なぜ今リーダーを目指すのか、その理由を探った。

【前編】「スペシャリスト」になれなくてよかった。 35歳の元エンジニアが選んだキャリアパスとは?

エンジニアには35歳の岐路というものが存在する。現場を離れて管理職などのゼネラリストとして歩むのか、ずっと最先端の技術を追求するスペシャリストとして歩むのかを選択するタイミングのことだ。その選択を迫られ、ゼネラリストの道に進むことを決断した…

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